Zennのハッカソンは、貴社の技術を「知ってもらう」で終わらせません。技術力の高い開発者層が、貴社のプロダクトを実際に使い、作���をつくり、プロジェクトを公開します。審査基準の設計から集客・審査運営・成果の発信までを一括で担います。
330万人
月間ユニークユーザー
6回
累計開催
3,000名+
累計エントリー
690件+
公開されたプロジェクト
Why Hackathons
ハッカソンは、参加者が自らゴールを設定し、完成までを一気通貫で体験できる施策です。
賞金と締切のある本気の場だからこそ、思い切り取り組めます。
作品はZennに公開され、キャリアに積み上がります。
チーム開発を通じて、開発者同士のつながりが生まれます。
挑戦の場を提供する企業として、ブランドが浸透します。
参加者が貴社技術で作品を完成させます。
提出プロジェクトが事例集として残り続けます。
開発者にとって最高の体験が、そのまま貴社の認知獲得になります。
Outcomes
測定可能なビジネス成果を生む施策です。
参加者が貴社のAPI・SDKを実際に組み込み、作品を完成させます。開催後に残るのは、検証済みのユーザーと実装事例です。
単なるメールアドレスのリストではなく、貴社技術で作品を作った人のリストです。
数百の提出プロジェクトは、貴社技術の使い方カタログです。改善フィードバックが一度に手に入ります。
提出物はZennのプロジェクトとして公開され、検索やAI検索経由で開催後も見つかり続けます。
Use Cases
クラウド・AI・SaaS・開発ツールの新規ユーザー獲得と活用促進に
日本の開発者コミュニティでの認知獲得・市場参入の足がかりに
優秀な学生や技術力の高いエンジニアとの自然な接点づくりと採用ブランディングに
四半期・半期ごとのシリーズ開催で、開発者コミュニティを育てる
Audience
Zennには技術力の高い開発者層が集まっています。導入の意思決定に関わる層が多く、AI/機械学習への関心が最も高いことが特徴です。
62%
20〜30代
33%
実務経験10年以上
64%
技術・サービス導入に影響力または決裁権
うち決裁権保有 14.5%
61.5%
関心分野はAI/機械学習がトップ
利用言語はTypeScript・Python・JavaScriptが中心
※ 自社アンケート(n=1,349)に基づきます。
Case Study
著名クラウドベンダー様や大手企業様との協賛実績があります。企業��模による一律の制限は設けておりません。

グーグル・クラウド・ジャパン合同会社様
AIエージェント開発ハッカソンの第4弾(2025年12月〜2026年2月)。シリーズ最多のエントリー人数・公開プロジェクト数を記録しました。
880
エントリー
195
公開プロジェクト
175万円
賞金総額

東京エレクトロンデバイス株式会社様
Microsoft技術を活用したエージェント開発ハッカソン(2026年4月〜6月)。企業部門・個人部門の2部門制で開催しました。
350
エントリー
106
公開プロジェクト
120万円
賞金総額
※ 第1回は参加500名以上・提出139件。スポンサー様が以前海外プラットフォームで開催した際(参加400名・提出約40件)から大幅に向上しました。
Flow
お問い合わせから結果発表まで、目安は約3〜4カ月です(準備約1カ月+開発期間1〜2カ月)。
開催目的をヒアリングし、テーマ・賞金・審査基準を一緒に設計します。
規約へのご同意後、お見積り・注文書のご返送をもって契約締結です。
フォームとLPはZennが準備します。Zennトップなどへの掲出で集客します。
応募受付から質問窓口までを運営します。
一次評価まではZennが担います。プランにより審査運営まで一括で対応します。
受賞作品を発表します。成果物はZenn上に公開され、資産になります。
過去のハッカソンでは、最大で200件近い提出物の一次審査を担当してきました。
Analytics & Report
「���り上がった気がする」で終わらせません。マーケティング施策として社内報告・振り返り・次回の意思決定に使えるデータを提供します。
ご案内している規模の目安
※ 目標値は保証・必達をお約束するものではなく、テーマや協賛内容により実施ごとに変動します。
Pricing
開催の目的と体制に合わせて、3つのプランをご用意しています。
認知獲得と利用促進を最大化したい企業様向け
応相談※1 ※2
現実的な予算で協賛効果を得たい企業様向け
300万円〜 ※1 ※2
自社主催ハッカソンへ送客したい企業様向け
30万円/ 月〜
※1 開催期間やご提供内容によりご予算に合わせて柔軟に対応します。
※2 相乗りスポンサー枠(80万円〜)をご用意する場合があります。詳細は��問い合わせください。
記事投稿コンテストへの協賛やメルマガ広告など、ハッカソン以外のメニューはZennの法人向けメニューをご覧ください。
FAQ
開発者層のデータ、過去開催の実績、各プランの詳細をまとめた資料をお送りします。ITプロダクトベンダー様のマーケティング部門、プリセールス・コミュニティ関連部門のご担当者様を主な対象としています。「まだ検討段階」という方も、お気軽にご相談ください。
運営会社であるクラスメソッド株式会社の担当者が返信します。下にフォームが表示されない場合は、お手数ですが info@classmethod.jp まで直接ご連絡ください。