std::list<T,Allocator>::back
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reference back(); |
||
const_reference back() const; |
||
コンテナの最後の要素への参照を返します。
空のコンテナに対する back
の呼び出しは未定義です。
目次 |
[編集] 引数
(なし)
[編集] 戻り値
最後の要素への参照。
[編集] 計算量
一定。
[編集] ノート
コンテナ c
に対して、式は return c.back(); は { auto tmp = c.end(); --tmp; return *tmp; } と同等です。
[編集] 例
[編集] 関連項目
最初の要素にアクセスします (パブリックメンバ関数) |