ダイハツ ムーヴコンテ にカクカク・シカジカ特別仕様

自動車 ニューモデル 新型車
ムーヴコンテ X“+S”
ムーヴコンテ X“+S” 全 10 枚 拡大写真

ダイハツ工業は6日、軽乗用車『ムーヴ コンテ』に特別仕様車「X“+S”」と、新グレード「X“Special”」を設定して同日より販売を開始した。

画像10枚:カクカク・シカジカがあしらわれたムーブ コンテX“+S”

X“+S”は、専用14インチフルホイールキャップ、専用バックドアデカールや、ルーフアンテナ、トップシェイドガラス(フロントウインドウ)などに、人気キャラクターの「カクカク・シカジカ」をワンポイントであしらった専用アイテムを装備しながらも、118万円とユーザーが求めやすい価格に設定した。

また、X“Special”は、プレミアムソファシートやUVカットガラス(全面)、キーレスエントリー、インテグレートCD・AM/FM付ステレオ、3眼メーター(タコメーター付)など、ユーザーから人気の高い主要装備はそのままにしながら価格を「X」グレードよりも9万円安い110万円とシリーズ最廉価に設定した。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『プリウス』の車名が消える? “ハイブリッドの象徴”が迎えた転換期
  2. ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カ���リオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h
  3. ポルシェ『マカン』新型、新「アドバンスドパッケージ」欧州設定…最大45%割安で人気オプションをセット
  4. 生活道路30km/h施行、どう見分ける? 6割が「わからない」…東京海上ダイレクト調査
  5. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る