コース: Unity 2018 基本講座:デザイン
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カットシーンを作る:Cinemachineで登場部分を作成する
このレッスンでは Cinemachine を使い カットシーンの登場部分を作成します。 現在は新しいプロジェクトを開き アセットをインポートしました。 また[Package Manager]より Cinemachine の方もインストール済みです。 この状態で作っていきます。 現在アニメーション このようなものが作られています。 カメラ部分を作っていきましょう。 Cinemachine から Virtual Camera を作ります。 そして引きの絵なので Front、 正面から捉えている Front に 名前を変えて Virtual Camera の位置を変えます。 少し離れたところから 見下ろすような感じにしましょう。 もう少しでしょうか。 続いてこれをコピーしまして ズームを部分を作ります。 ズームは少し前に持っていきましょう。 そして Look At の設定を 忘れていましたので ここで Look At 設定しましょう。 Ethan の顎の部分を Look At させたいので Look At、 そして移動はしないので 「Do nothing」 [Body]の所ですね。 もう1つのほうも 同様に設定しましょう。 こちらを「Do nothing」にして Look At の方を Jaw を入れる。 そしてこの見えていると反転させる エリアですが 調整しづらいことがありますので こちら設定でできます。 [Dead Zone Width] ここでは 0.2・0.2 に しておきましょう。 もう1つの方も 合わせてやっておきます。 これで離れた所とズーム、 2つ作れました。 続いてタイムラインに Cinemachine を追加します。 タイムラインには Cinemachine 用の トラックが作れますので 作ります。 そしてここで入れるのは Virtual Camera ではないので注意してください。 Main Camera についてる 「Cinemachine Brain」 というのが必要になります。 設定しました。 そしてこの後ですね。 トラックに乗っけるのは Virtual Camera です。 ここで引きの絵があり、 そしてズームするよと。 これでカメラが切り替わります。 そして合成できます。 こういったフェード、できますので フェードさせましょう。…
エクササイズファイルを使って実践してみましょう。
インストラクターがコースで使用しているファイルはダウンロードできます。見て、聞いて、練習することで、理解度を深めることができます。