個人的には、結果が残せないベビーブーマー世代は有害と思いました。
X世代の私としては、会社(社員)はクライアントの利益の為に働くと思っていましたが、世代によっては、社員は会社(有害な人間は上司個人)の利益の為に働くと思っていたのかと思うと言動が納得できます。
クライアントの品質(金融系システム)を守る為に協力会社の面接で私が強硬に反対したのですが、”安いから仕方無いだろう”の一言で他人事の様に押し付けれられたことを思い出します。
その5年前に別プロジェクトで病気で途中2ヵ月程度長期入院して復帰してみると、プロジェクトは頓挫していてクライアントに失敗の自身の仕事が原因と説明された過去がありましたので(復帰後1週間程度で問題を解決したので上司の自爆となりましたが)プロジェクト完了後、結局退職しました。(使えない要員は放置して自身の残業で代替)
さまざまな世代の社員をマネジメントするには
講師: John Tarnoff
89人のユーザーが「いいね!」しました
所要時間: 41分
スキルレベル: 中級
リリース日: 2021/7/19
コース詳細
あなたの会社はどんな世代構成ですか。幅広い世代の社員が働く職場では、あらゆる業務に世代差の影響が及ぶ可能性があります。このコースでは多世代が働く組織をマネジメントするための基本と、すべての世代を尊重して創造性や生産性、課題解決力を高める方法について解説します。世代間の相違に関する先入観を捨て、それぞれが協力し合うことで高い価値が生まれることや、多様な世代の社員や上司が効果的に仕事を進めるためのポイント、年齢のダイバーシティを推進するために企業が取るべき対策などについて具体的に説明します。すべての世代をインクルーシブに活用することで、生き生きとした企業文化を育むことができるでしょう。
獲得できるスキル
シェア可能な修了証をLinkedInのプロフィールに掲載できます
学習内容をシェアして、コースで得た知識をアピールする修了証を掲載し、希望する業界で注目を集めるプロフェッショナルになりましょう。
LinkedIn Learning
修了証
-
LinkedInプロフィールの [ライセンスと資格] セクションに表示
-
PDFをダウンロードまたは印刷して他のユーザーに公開
-
オンラインで画像として公開して自分のスキルを示す
講師紹介
受講者のレビュー
目次
このコースに含まれるもの:
- 学習中の実践練習 1件のエクササイズファイル
- 移動中でも学べる タブレットや携帯電話からのアクセス
- 最新の情報にアクセス 継続教育単位